この記事の最終更新日は 2019年8月6日 です。現在は状況が異なる場合がありますので予めご了承ください

本日朝方、時間外でもS&P500がかなり下落し米国VIも上昇していたので米国VIを売ってみました。

逆指値、及びトレーリングストップを70pipで設定しました。70pipは0.7ドル相当ですから現在値からすると約3%の幅になります。

逆指値は当初23.25で設定していましたので、建値22.95からするとトレーリングストップが発動する前にすぐに逆指値に引っかかるくらいの狭さです。
今回は運よく逆指値に引っかかることなく、トレーリングストップが発動する水準まで米国VIが下落して、現在の逆指値水準が21.94に変更になっています。
これから更に米国VIが下落すればそれに伴い逆指値水準が切り下げられていくことになりますが、さてどうなるでしょうか。